CATEGORYブログ
Maya to KATANA use 3DelightNSI
KATANA3.1から3Delightが3DelightNSIへバージョンアップされています。 3DelightNSIはNSIテクノロジを搭載した初のレンダラーです。 NSI(Nodal Scene Interface)は柔軟でモ…
コロコロコロッサス(日常ブログ)1月号
こんにちは! 本年もどうぞよろしくお願い致します! 年末恒例の家内制手工業(年賀状の切手貼り)の様子です。 わたしたちが心を込めて貼りました!!! 飲み会の…
コロコロコロッサス(日常ブログ)11・12月合併号
こんにちは! 合併号ばかりですみません… 先日、約2年にわたる長めのプロジェクトが締めくくりを迎え、 みんなの成長や課題を共有するためにまとめのミーティングを開催しました。 プロジェクト開始時には自信なさげな新人さ…
GPU Arnold running on RTX 6000
GPU Arnold SIGGRAPH2018で発表された次世代GPUアーキテクチャ「Turing」を搭載したNVIDIA RTX6000上で動作するGPU対応版Arnoldを実際に見てきました。 InterBEE2018のエルザジャパン…
コロコロコロッサス(日常ブログ)8・9・10月合併号
夏の終わりに海ではしゃいで負傷してしまい1か月ぶりに出社しました。 近況です。 ひさびさに会社に来てみると、 背後でスクリプト講習会なる怪しい集会が開かれていました。 ルーチンワーク大嫌いなめんどくさがりの精鋭を集め…
KATANA 3.0 XGen
KATANAはAlembicデータを読み込んでレンダリングすることは容易でも、エフェクトなどの要素をレンダリングすることは少々ハードルが高そうです。 そこで、キャラクターのヘアーや動物の毛などに使われるMayaのXGenデータをレンダリン…
KATANA 3.0 Light Control
毎度おなじみ「pixelBucket」にはいくつかの便利なノードがありますが、今回紹介するのはKATANA上で配置されたライトをランダムにコントロールできるノードです。 KATANAではGafferThreeノードを使ってライ…
KATANA 3.0 Batch render frame sequence from the GUI
KATANAでレンダリングする場合、ノードグラフ上のどの段階でもレンダリングは可能ですが、 マテリアルアサインやライティングが施されていない段階ではこのようなレンダリング結果になります。 Renderノードまで組んだ場合は、3種類の…
KATANA 3.0 Material Library
KATANAのGUIでまだまだ物足りないなあと思うのはマテリアル関係のGUIです。 KATANA上でシェーダーネットワークを組む場合、このようなノードグラフで組むわけですが、 残念ながらこのシェーダー結果がリアルタイムで表示…
Arnold 5.2 リリース
本日 Arnold の新しいコアv5.2とAPIがリリースされました。 多数のワークフロー改善とパフォーマンスの向上が行われています。 テクスチャベーキング:テクスチャベーキングuv_cameraに便利な、指定されたポリメッシュ…
