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Colossus Studios

LATEST ENTRIES

GPU Arnold running on RTX 6000

SIGGRAPH2018で発表された次世代GPUアーキテクチャ「Turing」を搭載したNVIDIA RTX6000上で動作するGPU対応版Arnoldを実際に見てきました。 InterBEE2018のエルザジャパン様のブースでデモが行われ…

日本リニューアル株式会社様 リ・パイプ ライニング工法動画

    日本リニューアル株式会社様 リ・パイプ ライニング工法動画 CGパート担当 下記URLよりご覧いただけます。 http://www.n-renewal.co.jp/pickup.html?id=10…

コロコロコロッサス(日常ブログ)8・9・10月合併号

夏の終わりに海ではしゃいで負傷してしまい1か月ぶりに出社しました。 近況です。 ひさびさに会社に来てみると、 背後でスクリプト講習会なる怪しい集会が開かれていました。 ルーチンワーク大嫌いなめんどくさがりの精鋭を集め…

CGWORLD KATANAによるパイプライン・ワークフロー改善

CGWORLD 11月号 「KATANAによるパイプライン・ワークフロー改善」Web版公開 …

KATANA 3.0 XGen

KATANAはAlembicデータを読み込んでレンダリングすることは容易でも、エフェクトなどの要素をレンダリングすることは少々ハードルが高そうです。 そこで、キャラクターのヘアーや動物の毛などに使われるMayaのXGenデータをレンダリン…

CGWORLD vol.243

2018年10月10日発売 CGWORLD Vol.243 に掲載の「HOT STUFF!  KATANAによるパイプライン・ワークフロー改善 」へ、弊社スタッフの澤田が寄稿させていただきました。…

KATANA 3.0 Light Control

毎度おなじみ「pixelBucket」にはいくつかの便利なノードがありますが、今回紹介するのはKATANA上で配置されたライトをランダムにコントロールできるノードです。 KATANAではGafferThreeノードを使ってライ…

KATANA 3.0 Batch render frame sequence from the GUI

KATANAでレンダリングする場合、ノードグラフ上のどの段階でもレンダリングは可能ですが、 マテリアルアサインやライティングが施されていない段階ではこのようなレンダリング結果になります。 Renderノードまで組んだ場合は、3種類の…

KATANA 3.0 Material Library

KATANAのGUIでまだまだ物足りないなあと思うのはマテリアル関係のGUIです。 KATANA上でシェーダーネットワークを組む場合、このようなノードグラフで組むわけですが、 残念ながらこのシェーダー結果がリアルタイムで表示…

KATANA 3.0 Arnold AOV

Arnold AOV KATANAにおいてレンダリングAOVを設定する方法は各レンダラーごとに違っています。 今のところ3Delightが最も簡単で、それに次いでRendermanとRedshift、一番ややこしいのがArnoldです。…

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