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Colossus Studios

CATEGORYKATANA

KATANA 3.1 release

本日(2018.11.29)FoundryよりKATANA 3.1がリリースされました。 3.1の新機軸としては以下の通りです。 VFXリファレンスプラットフォーム CY2017仕様との完全な互換性、特にQt 5へのコー…

CGWORLD KATANAによるパイプライン・ワークフロー改善

CGWORLD 11月号 「KATANAによるパイプライン・ワークフロー改善」Web版公開 …

KATANA 3.0 XGen

KATANAはAlembicデータを読み込んでレンダリングすることは容易でも、エフェクトなどの要素をレンダリングすることは少々ハードルが高そうです。 そこで、キャラクターのヘアーや動物の毛などに使われるMayaのXGenデータをレンダリン…

CGWORLD vol.243

2018年10月10日発売 CGWORLD Vol.243 に掲載の「HOT STUFF!  KATANAによるパイプライン・ワークフロー改善 」へ、弊社スタッフの澤田が寄稿させていただきました。…

KATANA 3.0 Light Control

毎度おなじみ「pixelBucket」にはいくつかの便利なノードがありますが、今回紹介するのはKATANA上で配置されたライトをランダムにコントロールできるノードです。 KATANAではGafferThreeノードを使ってライ…

KATANA 3.0 Batch render frame sequence from the GUI

KATANAでレンダリングする場合、ノードグラフ上のどの段階でもレンダリングは可能ですが、 マテリアルアサインやライティングが施されていない段階ではこのようなレンダリング結果になります。 Renderノードまで組んだ場合は、3種類の…

KATANA 3.0 Material Library

KATANAのGUIでまだまだ物足りないなあと思うのはマテリアル関係のGUIです。 KATANA上でシェーダーネットワークを組む場合、このようなノードグラフで組むわけですが、 残念ながらこのシェーダー結果がリアルタイムで表示…

KATANA 3.0 Arnold AOV

Arnold AOV KATANAにおいてレンダリングAOVを設定する方法は各レンダラーごとに違っています。 今のところ3Delightが最も簡単で、それに次いでRendermanとRedshift、一番ややこしいのがArnoldです。…

KATANA 3.0 RenderMan

KATANAといえばRenderManというくらい、この組み合わせで作られた映画(ハン・ソロ、ジェラシック・ワールド炎の王国、レディ・プレイヤー・ワン、インクレディブル2、等)を最近よく目にしますが、残念ながら日本ではRenderManを使…

KATANA 3.0 Arnold

KATANA3.0では標準で3Delightレンダラーが搭載されていますが、他にRenderMan、Arnold、Redshiftなどのメジャーなレンダラーも使用することができます。 今回はArnoldを使用する場合を説明していきたいと思…

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